生きるを言い換えていた

見えている色に感謝していません毎日を、花びらが白でも美しいと思うのは相対的な評価でしょうか(白でもと言ってしまっているため、きっとそうなのでしょう乙)?もちろんありえないけど、今は、本当に、石から脱獄した水が一滴、全員の景色を横切りまして朝。

 

モノクロの写真に住居をうつした私は、引っ越しと同時に動作を引退した。

 

ここで私、本当に朝か?との問いを妊娠、出産、ハッピーバースデイ、ザ・クエスチョン!動作とともに 色 も引退していたことを思い出して、クエスチョン・ザ・デッド。

 

どうなの?そっちは?初めて見た空の色が灰色だったら、青い空を見て青いとは思わないだろうね、昼か夜かもわからない空を持参した三日月で切り裂いた騎士、この夜をドリブルして昨日に起きた天才、石ころより飛べない鳥、抱きしめれば抱きしめるほど冷たくなっていった森林、なんちゃって。

 

あっちでも上手くやりなよ、って、だから、もう動作は引退したんだってば(笑)

 

 

 

じゃあ右側のユートピアで

day by day、day by day、一つ飛ばしてday by day、誰にも過ごされなかった日は、誰にも気付かれずにまだ昼のまま。

 

Tシャツに保存しますね・ザ・デイ、誰にも過ごされなかった日のグラフィック、白人にも似合わないか。

 

なんでやねんで起こった風が揺らした広告、揺れなければ目に入らなかったな。

 

あ!ちょっと〜!後一個(あといっこ)だったのに〜!命(いのち)・・・・・・

 

では私(わたくし)行きますので、先ほど頼んだお蕎麦、キャンシル(田舎のキャンセル)で(笑)

 

 

ラストサマーインターンシップ 後編

二日目、前日より30分早く会場に集合。一日目で少し安心感を得たため特にお腹の調子も悪くなかった。そして、一日目から班が変わっていた。このインターンでは、二日目以降の班替えで優秀な人の集まる、出来レース班が作られると聞いていたが、まさにここがそうか、という班が一つあった(以降5班)。5班にはタルミが所属していた(やはり、と思った)。自分は正直、残念ながらなんでもない平凡な班に所属した。若葉の班(以降3班)は、そこまで目立って優秀な人がいるとは思わなかったが、あとから考えると優秀な人も多かったのかもしれない。ただ一日目の活動からして若葉が優秀な人材として3班に召集されたとは思わなかった。優秀な人材をとるなら、スジのほうが上だし、女性という枠があるとするならガリの方が上であるはずだったからだ。スジとガリはそれぞれ、おれと同じように普通めの班に所属していた。後からきくと、もう一つ優秀な人の集まっている班(以降1班)があったらしい。

結果からいうと3班が優勝、5班が準優勝、1班が学生投票1位を獲得した。

ワーク開始前に、5人の班員を紹介する。高身長で誰からも愛されるような性格・顔の阪大院生(以降、トライさん)、キディの法学部3回生女(以降、キディ)、物静かな神大女(以降、林)、そしてまさかの一日目に引き続きロン毛顔でかおもんな男の西本、最後に遅刻してきたフリークM2大原さん椿さんにしゃべり方や顔が似ている男(以降、フリーク)だった。この日も話しやすい人が多くて助かった。他の班でにぎやかな人はどちらかというとおもしろくない人間のノリだったから。ただ西本はこの日も昨日4時まで飲んでて、というトークから入っていて見下さざるを得なかった。

二日目以降のワークは今回のメインタスク、大阪ガスのエネルギーバリューチェーンにおける新規事業立案というものだった。ここでもやはり分厚い資料(28ページだったので他のインターンと比べるとマシなのかもしれない)の情報を用いて戦略を立案するという形式がとられた。また、足りない情報は随時検索してもよいという条件があり、これはタスクの大幅な増大を意味していた。検索能力、検索体力のない自分はこの点にも苦しめられたといえる。

議論開始後、トライさんの専攻がエネルギー関係であることが分かった。ワークを通じて、具体的な知識・データを持ち出して円滑に進めてくれたので助かった。タスカタの扉は半開きだった。しかし、何よりフリークが最も賢かった。M2で皆より歳くってるのはでかいで、と言っていたが、彼の本質を見通す力には目を見張るものがあった。何より彼のおかげで議論が、立案した戦略が机上の空論にならずにすんだ。

 

 

議論開始後、トライさんの専攻がエネルギー関係であることが分かった。ワークを通じて、具体的な知識・データを持ち出して円滑に進めてくれたので助かった。タスカタの扉は半開きだった。しかし、何よりフリークが最も賢かった。M2で皆より歳くってるのはでかいで、と言っていたが、彼の本質を見通す力には目を見張るものがあった。何より彼のおかげで議論が、立案した戦略が机上の空論にならずにすんだ。すべての発言に対して、なんでそう思うの?なんでそれが必要なん?それってほんまにそうなん?という風に、いわゆるタテの思考に長けていた。こんなに自然と事象を深堀して考える人に出会ったのは初めてだった。自分が今まで感覚で生きすぎていたことを痛感した。タスカタの扉はさらに開いた。ただ、先述したように、フリークは大原さんや椿さんに似ていて(しかも椿さんと友達だった)、怖くて、彼の能力とあいまって自分は発言することがかなり億劫になっていた。それは自分以外に対してもそうだった。彼と対等に会話できるのはトライさんだけで、自分を含めたほかの4人は議論についていけず、指示待ちの木偶の坊として座っていた(もはや座っていたというよりもそこに置かれていたとするほうが適切だった時間も多かった)。事実、キディとは弱者どうしの共感で仲良くなった。


議論は進む。トライさんとフリークの議論は白熱している。何か言わなければ、とも思うが話が理解できずに何も言い出せない。事業を立案するにあたって、その実現可能性を定量的に示さなくてはいけない。どれだけの売り上げが見込めるのか、どれだけのコストがかかるのか、具体的に示さない机上の空論に、積み木のお屋敷に、ファンタジー信者に企業は予算を費やせない。自分は数字のデータを扱うのが苦手だ。大学生になったら数学をしなくていいと楽観的に考えていた。大人は数学をしなくていいと甘く見ていた。数学の知識や計算の集中力、取り組む気概等は全て2015年2月25日、京都大学入学試験の受験教室に置いてきた。視線は左上から目の前にうつる。ホワイトボードに書かれている計算はなにを算出したものかもわからない。人事が見ている。さらに間違ったことを言えない緊張が唇を重くした。悪循環。自分の無能さを強く感じた場面の一つだった。


眠気もあって集中力は続かない。無能もあいまって議論が理解できない。繰り返すが、本当に指示待ちの木偶の坊だった。加えて検索能力が低い。なんだおれは、なんだお前は。高校生の時から、この大学生活でなにをしてきた?誘惑に負け続けた二年間だった。甘い蜜を吸い、甘い蜜に浸かり、浸かった分だけ蜜が体にまとわりついて、こんなにも動きを緩慢にさせていた。


その日の夜は、19時に全体として解散した後、班でカフェにいって作業を続行した。プレゼンのパワーポイントはほぼ全てトライさんが作った。院生のほうが作成に慣れているから、フリークが議論をすすめたほうがいいから、という理由で一手に引き受けてくれた。申し訳ありませんでした。トライさんは本当に好印象しかないひとだった。フリークは頭をひねり続けてくれている。この人は本当に格好良かった。顔がではない。自分たちはなんとか理解しようと努めたが、ついていくこともできていない状態を、「ついていくのがやっと」と表現して己を騙していた。その日はなんとか終電までには帰ることができた。他の班には帰宅せずに近くのカラオケで一夜を過ごしたところもあったようだ。自分もそれを覚悟していたので一応着替えをもっていっていた。帰宅し、もし自分がもっと課題に主体的に取り組んでいて、もっと課題に熱意があったなら、大阪で着るはずだったTシャツに袖を通した。インスタントのきつねうどんを食べた後、班のために1時間ほどアイデアを出そうとしたが、特に大したものも出せず、3時には就寝してしまった。


三日目、最終日。前夜考えたアイデアはフリークにうなずいて頂けた。これは嬉しかった。まとめの段階、締め切りまであと2時間というところで売り上げが1桁間違っていたことが判明した。これにはさすがに全員がマロていた。原因となる計算をしたのはトライさんだった。めちゃくちゃに謝っていたが、正直、何もわかっていない、何もしていない自分は、全く責める気になれなかった。フリークが強行策を提案し、時間もほぼなかったのでプレゼンやパワポは全く変更せず、特攻した(結果としては実現可能性という軸への評価は5段階中の3を得ていて、あんま見てないの?と思った)。


そして、全班のプレゼンを全員できいた。話し方や原稿をどれだけ覚えているか、みたいなところでその人ができる人かどうかある程度推定されてしまうのは、おもしろい。できるだけ落ち着いた、どっしりした喋り方で、できる人を演じた。表面だけの振る舞いは得意だ。表面だけで生きてきた。外パリッ、中オワッというキャッチコピーを、自分に、与えます。


全ての発表が終了し、全体へのフィードバックが行われた。学生投票で1位だった1班は、人事評価では2位タイだった。最強集団5班は唯一実現可能性で5段階中の5をたたき出しており(計算が本当に綿密で、唯一戦略に具体的な買収を取り入れていた)、ここがもう一つの2位だった。ただ、将来性という軸でこの2つの班は点が低かった。対して、優勝した3班は将来性で唯一5を出した。それが勝因となったようだ(この班は実現可能性の評価は2と低かった、実現可能性がないものは端から優勝どうこうの検討の余地があるのか?と思ったが)。ただ優勝は本当にすごいです、おめでとう!


ここでのフィードバックは割愛する。


インターン後、懇親会があった。ここでは人事と仲良くなることが重要とはきいていた。が、懇親会ではしゃいでいた学生のノリが気に食わず、積極的に動く気をかなりなくしてしまった。一緒になって学生をイジったり、爆笑している人事を見て距離を置いてしまい、未来の画素はかなり荒くなってしまった。スーパードライをフリークと飲みながら長く二人で話していた。JPモルガンIBDインターンや、海上日動のインターンに行くらしい。この人はやはりすごい。ちなみに海上日動の面接では、留年した理由をきかれて、前日東京で女遊びをしまくって寝ずに面接で行ったためまともな言い訳に頭が働かず、正直にサボったからと伝えたのに、受かったらしい。この人はやはりすごい。その後若葉と合流し三人で飲んだ。若葉と飲むのは久しぶりだった。ここで、二日目以降の各班で最も活躍した人を班内で投票し、一位の人が一言ずつ語るというイベントがあった。前半では先述したおもしろくない奴らの下品なガヤでうんざりしてしまった。空気は二酸化炭素濃度よりも 彼ら が大きく占めていた。少し息を止めて、ビールを飲み続けた。このイベントのトリは、わが班のブレイン、つまりもちろんフリークだった。フリークも自分と同じく 彼ら をバカにしていたが、このアウェーの空気の中、一言述べるために前へ出て行った。かわいそうだなと思いながら遠ざかるフリークの背中を見た。フリークは、しかし、この空気の中しっかり笑いをとっていた。この人は本当にすごい。結局人事とは一言も話さなかった。何をしているんだと思いながら、自分らしいとも感じた。最初の関わり方では、本当にどこか積極的になれないところがある。斜に構えて、俯瞰して、人より上にいるような気持ちになることで、身を守ってきた。インターンが終わった達成感は、ほとんどなかった。


帰りの電車は、他の班の優秀だった京大生数名と偶然乗り合わせた。すごい人たちなんだなと思いながら、大きく肩を落としてしまった(後で京阪に電話したが、その時落とした肩はまだ見つかっていない)。電車の速度が上がって、そのまま夜に溶け出してしまいそうになった。ならなかった。今回のインターンでは悔しい思いをしました。これからもすると思います。勉強を、するぞ。


 

 

ラストサマーインターンシップ 前編

 8/16~18、最初で最後になる複数日程のサマーインターンシップに参加。事業内容に興味こそないものの安定、非激務、(の割には)高給、などの甘えた軸に惹かれて応募を決意したこのインターン、終わってみれば無能甘えすぎ乙という社会からの声が心臓に配電されている。社会ってこんな声なんだ。

 

 

 一日目、慣れない早起きと緊張から、駅のトイレへ。余裕のある時間に出発していたので助かった。ここでいきなり時間と精神の貯金をおろした。

会場到着後、入り口に人事の女性が二人。得意の第一印象やわらか作戦より、細目の笑顔と後輩気質を感じさせる挨拶という二つの弾を打ち込む。掲示されている班分け表を見ると、同じ班の、しかも隣の席に「高橋若葉」の4文字。知っている。就活で、知り合いが同じ班にいることは自分の行動にかなり制限がかかる。迷惑。まず若葉がいることも知らなかった。自分の到着から2分ほど遅れて若葉到着。驚き、嘆き合う。二人の感情がこれほどまでに一致したことはなかったのでは。他の班員は、4人、話しやすい

イケメン神大院生(以降スジ)、京大法学部3回の川ちゃん似の男(以降タルミ)、阪大院生の女(以降ガリ)、時代に合わないロン毛顔でかおもんな同志社男(以降西本)。ワーク開始前から西本の、昨日深夜まで飲んでて4時間しか寝てないトークに気を落とす。この時拾わなかった 気 を拾っていればもっと楽しい日になっていたかもしれない。 

一日目のプログラムは

①暗号解きゲーム②GD(様々な資料を読み解き、スーパーをどこに建設するかを決める)③班内でのディベート対決④振り返り、フィードバック

といった感じで、予選会と似たようなところも多かった。

 

暗号ゲーム、特にチームワークとかもない、というかどこに気を付けたらいいのか分からない。このワークを通して誰が賢いのかもわからなった。若葉の頭が意外と柔らかく、少し助かった。アライグマ タスカル とは思わなかった。

 

資料の情報から、新規スーパーが出店する地域を複数の候補より選定するというもの。コンペ形式で、他班との勝敗がつく。ふつうのGD、に思った。ここでやっとだれが賢いのか判明。スジとタルミの頭脳が光った。おれはいつものように全く頭を使わず形式をなぞるだけのやり方で応戦。いままでこうして「議論を前にすすめようとしていた」と評価されてきた。GDは茶番。どこのでも、選考のGDはできる人を見つけるというよりできない人をふるい落とすようなものなのか。後の、チームメンバーからのフィードバックで、ファシリテーターとして進めてくれていたという評価があった。そうなんや、と思った。若葉は書記を担当していた。「自分のわからんところを書きながらきいたり、まとめたりできる」と書記のメリットを述べていた若葉だったが、特にそのメリットを生かしているようには見えなかった。発言量は少なめだった気がする。このGDではタルミの、将来を見据えた発言 を案に盛り込んだことが人事に評価され(議論の内容はお粗末なところも多かった、と指摘された)、なんと優勝した。正直下から数えたほうがはやいと思っていたため、全員で驚いた。他の班も優秀な人がいることは伝わった。ほぼタルミの一言のみで勝ち上がったと言える。副賞としてチョコウエハースを獲得。

 

その後、休憩。班員と近くのランチへ。待ち時間は強みを生かしてしっかりと会話を回し、ある程度のウケを獲得。一度ウケた言葉を効果的に繰り返すと楽にウケられることを再認識。ただ白ご飯が驚くほどまずく、というかクサく(白米がクサかった経験は皆様ございますか)、なんとご飯を残してしまった。西本はコンビニおにぎりを2つ食べたあと、誰よりも早く食べ終わっており、少しポイントアップ。

 

ディベート対決が二戦。お題に対して自分の意志と無関係にクジで賛成・否定の立場がきめられる。これの問題は、立場によってかなり有利不利が出ることだった。このワークでもやはりスジとタルミの能力が光る。一戦目はスジとタルミと若葉vs西本ガリおれ。冷静なスジと迫力のタルミが実際のデータや豊富な知識を持ち出す。立場の優位が能力の優位を加速させ、惨敗。二戦目は有意な立場を獲得。スジ若葉おれvsタルミガリ西本。やはりスジとタルミの知識が光る。自分ほぼしゃべればかったが(知識がなさすぎたことと、タルミが異常に話し続けていたり、圧倒された、人の話に割り込まないように心がけているのは仇になったかも)、タルミの論が飛躍していることを指摘&テーマの意義について問い直すことで後半若干の巻き返し。ちなみにこの対決は最後に班のMVPを決めた。一位はスジ(二回とも優位な立場で論じられたことも勝因か)、僅差で二位がタルミ(論説力では圧倒的だったが)、がり西本おれが同点、若葉が0ポイントだった。

 

休憩。スジからその腕時計ペアウォッチ?との問いに、いえシングルウォッチですと返すと、予想外に大爆笑を獲得。他にも休憩のトークでみんなにウケることで自分はおもしろいということを認識できて安心した。

 

ワークを終えてフィードバック。人事からは意見をまとめたり議論を前に進める姿勢などを評価されたが、まあそれ以外は言うことないよねとも思った。あまり発言してなかったから。ワークを終えてどうだった?ときかれたので正直に発言量が少なかった反省を述べた。能力を示せたとは感じてないし、そもそも示す能力がないことを痛感。チームからのフィードバックも同じような感じだった。西本からは、雰囲気をつかむのがうまく、班を盛り上げていてうらやましかったと、ただボケが怖かった、との評価。特にプラスマイナスの感情はなく、同志社乙と思った。

 

 

 

とりあえず一日目はこんな感じです。はじめは若葉がいることが不安だったが、終わってみれば若葉が隣にいたから冗談も言えたし、楽しかったのだと思った。一人で京阪に乗って、素早く夕焼けを通り過ぎた。

 

 

 

 

 

代表

 

【こんな動物園は嫌だ】

ライオン「ほんま自分家(じぶんち)コンセント少ないてw」

 

 

前座はいかがでしたか?それでは始めていきます。画像お題、

 

 

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点字のカラバリにこだわらなくても
点字のカラーバリエーションは一個でいいんじゃない
点字をカラフルにしても伝わらないし
・カラフルな点字って誰への配慮?
・ポップ体の点字って誰への配慮?
・手話で起こした風でめくれるスカートも問題あるだろ
・挨拶は洗って返さなくていいから

クールビズに表情のルールはなくしただろ

・次からはクールビズにも該当するセクハラにするから
・主語のないセクハラだったら見逃されてたかな?
・そんなつもりで蹴ったマンコじゃないんだ
・そんなつもりでマンコ蹴ったわけじゃないんだ
・今の告白って夏の季語が足りてなかった?
・季語のある告白だったら夏も笑ってたのかな
・告白には季語のないバージョンもあるんだ
・季語のないほうの告白もきいてってくれ
・主語のないセクハラだったら俺ら笑えてたのかな
・目的語のないセクハラだったら君と笑えてたのかな
・目的語なしのセクハラなら俺ら笑えてたのかな

◉主語のないセクハラだったら僕ら笑いあえてたのかな
・季語さえ入ってたらこのセクハラも笑い話だったのかな
・季語さえあればこのセクハラも笑い話だったのかな
スラング無しの方の告白もきいてってくれ
スラングのない告白もきいてってくれ

 

 

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・あいつを作ったのは人間なんだ
・数字が発明されてなかったら、なんて不謹慎か
・数字の下克上なんてさ、やっぱマイナスの時でしかありえないんだよ
・この戦いが終わったら、あいつの墓に3足してやろうぜ
・たった1引くだけに見えてさ、本人にとっては100でも1000でもあるんだよな
・専門家によると引きすぎた結果と見られています
・専門家によると0をかけられる確実な方法が必要とのことです
・専門家によると確実に0をかける方法が必要とのことです
・「数字をつくったのは俺たちなのに、こんな方法でいいんですか?」「うるさい、今は任務に集中しろ、行くぞ」
・一番0に近い自然数ってのが、いつまでも不安なんだろ
・実際さ、与えられた数字をどう使うかなんだよ
・二進法の世界から来て、知らない数字見たら怖いだろ
・大きな数字で制圧することばかり考えてる、違う、早く二進法の世界に返してあげるんだ
・専門家によると二進法の世界に返す手段が重要とのことです
・専門家によると二進法共和国からの難民と見られています
・自分がもし二進法共和国からの難民でさ、見たことない数字が襲ってきたらさ、まあこうなるわな
・「じゃあもしあれが二進法共和国からの難民だったとしたら?」「ああ、あいつもきっと見たことない数字に怯えてるだけなんだ」
◉「お前だったら、0~9以外の数字が急に襲ってきたらどうする?」「そりゃ意味わかんなくて必死に抵抗す…あ、もしかしてあれ…」「ああ、多分あいつ二進法ワールドから迷い込んだ、まだ子供だよ」

 

 

 

f:id:longsoup:20170730114123j:image

 

・一方通行のはしごを選んだのは私、このまま、さようなら
・あとさ、諦めた夢そろそろ次の雲に捨てなよ
・あれ、諦めきれない夢ってこのフォルダじゃないっけ
・こんなに手を伸ばしてほどほしい匿名性だったのかな
・意外とさ、覗いてみたら何もないんだよさ
◉あとさ、諦めきれない夢そろそろ次の雲にしまいなよ

 

 

 

 

テスト勉強等おつかれさまです^ ^

 

 

 

 

ビギナーズラフ

ピタゴラスイッチの神回ってどんなの?】

 

・最終的に政府を動かした

 

・ビッグバンから地球誕生までをそのまま放送した

 

・なんか我慢できなくて邪魔したら、それも計算ずくで次の仕掛けが動いた

 

・適当に転がした鉄球がサスケの1stStageをクリアした

 

・ドミノのゴールでゴキブリを押し潰せた

 

 

今日思いついたことは誰でも思いつきます

アーーーーー

時間がなさすぎる

くやし~~~~~

 

【家に帰ると母から置手紙があり、あなたはそれを見て笑ってしまいました。何と書いてありました?10個考えてください。】

 

・冷蔵庫に過去があるのでチンして見つめなおして下さい

 

・お母さん、あなたを産んだ時「心技体」が揃っていなかったんですって。だから出産は無効になりました。

 

・ソファに知らない獣が座っていますが、行儀が良いので許可しています。

 

・晩御飯1人分しかないので、必ずパパと融合してから食べて下さい。

 

・ヘビの名もなき箇所が炊いてありますが、クサすぎるので捨てて下さい